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HP

  • 釣りモビ
  • 2018/06/24 (Sun) 19:48:28
以前の千葉県釣りの旅HPがパスワード無しで閲覧出来、そちらの記事が更新されています。

ご主人は?

  • 読者
  • 2018/05/18 (Fri) 08:37:26
どうされましたか?

Re: ご主人は?

  • 池田
  • 2018/05/19 (Sat) 06:43:17
池田です

 同じく 心配しています。

Re: ご主人は?

  • 無名
  • 2018/06/19 (Tue) 08:53:22
もう2カ月も更新がないなんて
これは何かあったに違いない

2018年4月21日(土)~22日(日) 新潟遠征

  • 山田
  • 2018/05/16 (Wed) 22:08:44
お久しぶりです。今更ですが釣果情報です。
家庭の事情で中々釣りに行けず、今頃今年の初釣りです。

今年の新潟は、いつもと違って、まったく青物が釣れていません。
アジも今いちの様ですが、とりあえず行ってみました。
4月21日午前0時30分に釣り場到着。
ポイントは半分ほど空いており、あまり釣れていない様です。
午前1時から夜光スキン9号で釣り開始。
無風、澄潮で、ほとんど潮が動きません。
結局朝まで釣っても何も掛からず、付けエサは無くなるので、マイクロフグが居る様です。
あまりにヒマなので、近くの林を散策し、タラの芽をゲット!
10時頃になると、キス釣りの人が増えてきました。
ピンギス主体ですが、結構釣れています。
ヒマなので、磯竿から浮きとサビキを外し、テンビン付けて青イソメをエサに投げてみます。
飛距離が出ないのと、ラインが太いので釣り辛いですが、何とか6匹釣れました。
17時頃、足元をマイワシの大群が通りすぎます。
コマセを撒きますが、まったく止まりません。
急いでサビキを投入し、4投で3匹掛けたところで、マイワシは居なく成りました。
18時30分、夕日が沈み、いよいよアジが釣れそうな雰囲気になってきました。
しかし、堤防上の誰も釣れません。
19時30分になっても、20時30分になっても、まったく釣れません。
釣り始めて20時間、まだアジは釣れず、諦めかけた20時45分、電気浮きが沈みました。
3秒ほど待ってからゆっくりとリールを巻き上げます。
慎重に抜き上げると、30cmほどのアジでした。
それからは周囲でもポツリポツリと釣れ出し、23時30分ごろまで釣れ続けました。
その後は1時間に2匹程度にペースが落ち、午前2時頃まで釣れました。
朝まずめはやはり何も釣れず、青物も期待できない事から午前6時に撤収。
29時間ほど釣り場にいて、釣れたのは3時間程度でした。
家に帰って、さっそく刺身にしましたが、釣ったアジって、こんなに美味しかったんだと思いました。

本日の釣果
アジ   24~36cm   31匹
豆あじ           4匹
マイワシ 21~24cm    3匹
キス   10~17cm    6匹

Re: 2018年4月21日(土)~22日(日) 新潟遠征

  • sak
  • E-mail
  • 2018/05/17 (Thu) 07:56:02
山田様、新潟釣行お疲れサマでしたね。

さすがの粘りですね。サイズが大きいのでよろしいかと。

房総のアジは厳しい様子ですね。
私はもう1度アカムツ釣りに行きたいのですが、清勝丸のHPを見ると集合時間3時!に変更しますとありました。
早すぎです。

イサキでも行こうかしら?

GW釣行

  • sak
  • E-mail
  • 2018/05/16 (Wed) 10:46:18
5月5日にアジ釣りに行ったので記載いたします。

GWでも釣りに行きたい。しかし帰り道の渋滞はイヤなので近所から出船の東京湾アジを選択し、市川原木の洋平丸さんを予約しました。

ファミリーが多いだろうと思い、艫に座るべく早目に出発しました、まあ自宅から20分ほどなので近くて楽チンです。
友人と左右の艫をゲットし、船は横浜方面へ向かいました。

ポイントは大黒海釣り公園の付近です。釣れてくるのは20cmほどのコロコロとした美味しそうなアジでした。

最初のうちはかなり渋めでしたが、時間が経つにつれ段々とアタリが多くなってきました。中々多点掛けが出来ずに数が伸びなかったですが、水深の浅さと手返しを良くして頑張りました。

釣果はアジ54匹 18~25cm程度でした。友人は58匹で船中トップでしたね。この日は他船はあまり釣れていなかったようで、かなり健闘したと思います。

アジは脂が乗っていて美味しかったです。最近はアジ釣りに行ってなかったですが、あらためてアジの美味しさに感動しました。

Re: GW釣行

  • 山田
  • 2018/05/16 (Wed) 22:05:53
アジ釣りお疲れ様です。
自宅から20分とは、近くて良いですね。
竿頭に近い釣果、さすがです。

最近は小サバ以外は何処もあまり釣れていない様ですね。

私も1年ぶりでアジ釣りに行って来ましたので、遅ればせながら報告します。

2018.4.12 久しぶりの釣行

  • 千葉県つりの旅
  • 2018/04/13 (Fri) 15:41:49
 体調不良からしばらく釣行を控えていましたが、ようやく体調ももどったので週休日に久々に中袖へ向かいました。対象魚はメジナとクロダイ。この時期は毎年、メジナが釣れるので困った時は必ずといって中袖へメジナ釣りに行きます。もしメジナが釣れないときは転がし釣りでクロダイを狙います。出発は午前4時。途中、浜野のエサ屋に寄りますが、アカイソメが売り切れで、クロダイの転がし釣りはなくなりました。しかたなくアオイソメを2パック購入してメジナ専門で行きます。到着は5時過ぎ。驚いたことに誰もいません。これはラッキーとばかり、さっそくハシゴをセットします。ところがメジナ釣りを開始しますがアタリは全くありません。エサがかじられることもなく2時間が過ぎました。この時、20回以上も浮きを流したにもかかわらずアタリがなかったのでメジナはいないと判断しました。7時になっても釣り人は私一人しかいない理由がわかりました。そこで、気を取り直して外房太東へ向かいます。もともと太東付近イシモチが釣れていると聞いていたので、中袖がだめなら太東でイシモチ釣りと決めていました。太東岬灯台南側ポイントへ到着したのが午前8時半。このポイントも誰もいませんでした。急いで竿を出して仕掛けを遠投するといきなり良形のイシモチがヒット。つづいて2投目もヒット。3投目は根掛かりで仕掛けを失いました。ここで仕掛けをセットし直しているうち時間がかかって群れが移動したのかアタリが来ません。しばらくするとまた小ぶりのイシモチがヒットしました。急いで同じポイントに投げますが、またもや根掛かりで仕掛けを失いました。気を取り直して3つ目の仕掛けを投げると再び良形のイシモチがヒットしました。これは期待できると思いきや濁りがいつの間にかなくなってアタリがなくなりました。もう少し早く来ていればと悔やみました。その後、埼玉から移住されてきた方が来ていろいろ話をしながら10時くらいまでここで竿を出していました。イシモチは濁りがないと9時くらいまでしか釣れないので、今が潮時と考え太東漁港堤防へ移動します。最初に東波見のTランドを考えたのですが濁りがなかったので太東漁港にしました。漁港の外海は濁りが広がって釣れる雰囲気でした。平日とあっても釣り人はそこそこいました。10時半から午後2時までの間になんとか6匹のイシモチをゲット。早朝もしくは夕方ならばもう少し釣果をアップ出来たと思われるので、ぜひ再度挑戦したいと思います

3月26日アカムツ釣り

  • sak
  • E-mail
  • 2018/03/27 (Tue) 06:51:03
ご無沙汰をしております。
今回、新しい釣りをやってきましたので、報告させて頂きます。

私は1月、2月と寒サバの美味しさに魅了されて、勝浦でサバとヤリイカのリレー釣りばかり行っていました。

3月に入り、そろそろホウボウ釣りにでも行こうと思い、飯岡の船宿のHPを見ると、連日アカムツが釣れているではありませんか!この時期アカムツは深場に居るそうで、PE4号以下を400m巻いてきて下さいと書いてありました。
丁度シマノの3000番の電動リールはオーバーホール中だったので戻ってきたタイミングで釣行してきました。

3月26日月曜日に飯岡の清勝丸さんから出船してきました。

月曜日ですが、満船でアカムツの人気の高さが伺えます。ポイントまでは1時間半ほど掛かりました。船宿支給のエサはホタルイカでした。外套を外し目の間に針を刺します。私は特エサとしてイカの塩辛を持参してきたので、塩辛も付けて投入しました。

釣り方は底まで落として、錘トントンで誘いを入れる釣り方です。
ただ水深は300メートル超えで、当然のようにオマツリ多発。
私も250メートル糸を出したところで切れました。予備リールとしてシマノの1000番を持っていたので、その糸を3000番に移植して釣りを続けました。
オマツリで糸が足りなくなり、途中で釣りを止める人もいました。釣りをしている時間よりオマツリを解いている時間の方が多かったです。

この釣りは予備のリールか、交換用の糸を持っていかないと釣りにならないと思いました。
それでも何とかアカムツ4匹とクロムツ1匹を釣る事が出来ました。1番大きいのは40cmあり、食べるのが楽しみです。

周りでも大きいサイズが釣れていたようでした。外道でキンメやメダイなども釣れていましたね。同じポイントでキンメ釣りをしていた船もいました。(片貝の二三丸さん)

高級魚が釣れるとあって、連日大賑わいのようです。
しかし、糸がいくらあっても足りなくなる釣りですね。

では。


Re: 3月26日アカムツ釣り

  • 池田
  • 2018/03/29 (Thu) 14:55:48
sak さん  他

 ご無沙汰しています。 池田です。
 私は 今年の寒さで 1月後半〜3月中旬は
 釣行 ゼロ でした。

 sakさんむと同じく 飯岡で ホウボウがつれているとの
 情報で 3/24に大幸丸に乗船しました。
 当日の ホウボウ乗船者は わずか4名でした。

 結果は ホウボウはゼロでした。  イナダの猛攻に
 悩まされました。 40センチクラスのイナダ 21匹
 ハタ 1匹   メバル 1匹でした。

 イナダは2点 3点がげ多数回ありました。 さすがに
 150号のおもりも 3点掛けですと おちていきません。
 また 取り込みも大変でした。

 まあ 狙いのホウボウは釣れませんでしたが イナダの
 強力な引きを堪能できたので 良し としました。

     以上

Re: 3月26日アカムツ釣り

  • sak
  • E-mail
  • 2018/03/29 (Thu) 15:52:59
池田様、ご無沙汰しております。

今年のホウボウは終了ですかね?数釣り出来た時もサイズは小型が多かったと聞きました。

イナダが爆釣というのは太幸丸のHPで拝見しました。21匹とはスゴイ数ですね。

ホウボウがダメなら、アカムツに再度行ってしまおうかしら。
ちなみにアカムツはアッという間に食べてしまいました。

帰宅した時は新品のラインを失ってヘコミ気味でしたが、アカムツを1口食べたら、そんな事はどうでもイイと思える位美味しかったです。

2018.3.18 片貝セイゴシーズン終わりか

  • 千葉県つりの旅
  • 2018/03/19 (Mon) 11:12:40
 日曜日、潮回りがベストだったので外房河川でのセイゴが終了したのか確認しに片貝に行ってきました。5時半到着。やや濁っていましたが、問題なさそうです。釣り座をセッティングしてから車の中で大相撲を見ながら暗くなるのをまちます。午後6時過ぎ、釣りを開始します。いきなりセイゴがヒット。連続で5匹掛かりました。わずか15分の間です。一瞬、今日はいけると期待しました。ところが、この後、アタリが来ません。そこで、少し離れた所に仕掛けを落としてみると根掛かりしたような感じがあり、引いてみるとなんと40センチのフッコがヒットしました。しかし、アタリはこの後、皆無。7時20分、早くも一の宮へ移動します。カモメ橋の上にはだれもいません。早速、竿を出しますが、アタリは3回のみ。すべて途中でばれてしまいました。今度は夷隅川へ向かう予定だったのですが、TBSのドラマ99.9を見たかったのでUターンして片貝へ戻ります。九十九里橋に戻って数分間だけ竿を出しますがアタリなく終了。車の中でドラマを見ながら帰りました。釣果の方はフッコ1匹、セイゴ5匹。この結果をどう見るかですが、シーズンが終わったのか、単に橋の下にはベイトがいないのか結論が出せません。今度は夷隅川へ調査に行ってきたいと思います。

2018.3.14 久しぶりの小湊釣行へ

  • 千葉県つりの旅
  • 2018/03/15 (Thu) 16:51:29
 しばらく体調が悪かったことから釣行しませんでしたが、ようやく釣りに行ける体調に戻りました。先週はなんと糖尿、眼科、歯科の3つの病院に行く羽目になりました。現在でも、まだ完全ではないのですが、気温が急に上がってきたので、夜釣りも可能になりました。 セイゴは今一なので、行けば必ず釣れる小湊へ夜釣りに行くことにしました。半日の仕事から帰って、すぐに小湊へ向かいます。準備は前日済ませていたので着替えだけ。昼食を食べている時間がもったいないので、パンを食べながらの運転です。午後3時40分小湊到着。白灯堤防を見るといつもと比べて人が少ないです。双眼鏡で覗くと、この時間帯なのに釣れていません。そこで、駐車料金が無料になるまで赤灯の堤防に移動しました。(夜釣りなので)赤灯の堤防は一人しかいませんでしたが、好ポイントはバケツが並んでいて場所取りされていました。そこで並んだバケツの隣に急いで釣り座を作ります。釣りを開始しますが、全くアタリがありません。5時半、ようやく最初のアジがヒット。しかし小さいです。対岸の白灯の堤防を見るとほとんど釣れていません。 その後、バケツの主の釣り師たちが来てのべ竿でアジを釣りはじめ、いい形のアジが上がりますが、長くは続きませんでした。こちらは小アジがぽつぽつ釣れていましたが、タナを思い切って深くするとようやく形のいいのが釣れ始めました。午後7時には釣れなくなり、後は我慢の釣りになります。夜釣りに期待していたのですが、30分に1匹の激シブ状態。9時半、終了の予定でしたが、釣果が少なかったので翌日の朝に期待することにしました。仮眠して午前3時から釣り再開。 最初、白灯堤防に移動を考えましたが、面倒くさくなってここにとどまることにしました。しかし、これが誤算で地合いが始まったのが5時くらいから。あっという間に地合が終わりわずか5匹釣れただけで終わりました。ただ刺身にできる大きさだったのが救いです。今回の釣果はアジ大中小あわせて48匹でした。

2018.3.3/4 最高の条件で最低の釣果

  • 千葉県つりの旅
  • 2018/03/05 (Mon) 11:33:39
 今週末は潮回り、気温ともにセイゴ釣りにとって最高の条件。当然、爆釣を期待して土曜の午後に片貝に向かいました。明るいうちに着くとすでに先客がスタンバイしていました。車の中でインスタントラーメンをすすり暗くなるのを待ちます。この日はとても温かく手袋をつけなくても釣りができる程の気温で暗くなっても10度を超えていました。常夜灯がつくと隣の釣り師にセイゴがヒットします。そしてこちらもヒットしますが、後が続きません。地合いのこの時間にアタリがなくこれは厳しいと感じました。その後、なんとか3匹を追加しますが、フカセ竿に来る微妙なアタリがほとんど感じません。午後8時、我慢できなくて栗山川へ移動します。しかし、2日前の大雨の影響かゴミだらけで釣りになりません。ここで諦め、翌日に再び片貝に向かいます。この日も気温が高く雨の影響もなくなっていると確信していましたが、土曜日よりももっと厳しく2匹しか釣れませんでした。セイゴの群れが入ってこない原因がつかめませんが、そろそろシーズンが終了したのか悩むところです。例年、アタリが少なくなってフッコサイズが釣れるようになるとシーズンが終わります。セイゴの群れは外洋でエサを捕食するので大型以外は河川に入ってきません。これからは中袖でのセイゴ釣りになっていきます。今回、女房からセイゴがほしい人がいるとのことで頼まれていたのですが残念でした。

2018.2.24 潮回り最低の状況の中、片貝へ

  • 千葉県つりの旅
  • 2018/02/26 (Mon) 09:40:47
 今週末は小潮~長潮、しかも、夕マヅメ時が底りと、セイゴ釣りには最悪のパターン。ただひとつ気温が10℃近くに上がるとのことから魚の活性は高いはず。このことをだけを頼りに夕方、片貝に向かい出発します。5時半到着。実際の気温は7度、土曜には必ず来ているH氏の姿はありませんでした。今回は来なくて正解。まったくアタリなく私も後悔しました。午後7時半。いつまでたっても川の流れがないので、一の宮川に移動します。カモメ橋に8時に到着。橋の上にはカップルの釣り師がいましたが、アタリはないようです。上げ潮の時は橋と橋の狭い間に仕掛けを落とすのがここのセオリー。一度だけアタリがありましたがヒットしませんでした。ポイントを変えながらアタリを探りますが、反応なく諦めて帰ることにします。帰りに片貝の九十九里橋を通過すると橋の上で釣りをしている人がいたので、もしかしたらと車をUターンして、再び竿を出します。時刻はすでに9時すぎ。しばらくすると、久々にセイゴがヒット。群れが回ってきたのか、そこから連続でヒットしていきます。9時半になると群れがいなくなったのかアタリがなくなります。10時まで粘って群れが来るのを待ちますが、アタリなく終了。釣果はセイゴ11匹。この状況ではまずまずの釣果。そのまま帰っていれば完全ボーズでした。